よい子の夏休み日記

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Published: 28-Apr-2012

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Story Summary
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This work is Copyrighted to the author. All people and events in this story are entirely fictitious.

今日は「おぼん」といって、ほとけ様がみんなのお家に帰ってくる日なんだそうです。 その時になると、このみたちは毎年しんせきのお家に行きます。 みんなでお墓参りに行った後は、毎年遊びにつれてってもらえます。 去年も今年も、ゆうえんちに連れて行ってもらいました。

3さいの妹の かりんや、しんせきの ゆう君や しん君といっしょに遊べてとても楽しいです。 だからこのみは、おぼんがとっても大好きです。

……でも、今年のおぼんは、なんだかちょっと変でした。

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「それじゃぁ、眠くなるまでお姉ちゃんと遊んできなさい」

「は~い!」

「このみ、ゆう君と仲良くしてるんだぞ」

『うん! 』

おとうさんもおかあさんも、ゆう君のおじちゃんもおばちゃんも、それにおじいちゃんもおばあちゃんも。 このみたちが遊びに来たときは、夜になるとみんな「まーじゃん」という遊びをしています。

「トランプの神経衰弱みたいな遊びだよ」っておとうさんが言っていたけれど、このみにはぜんぜん分かりません。

一度まーじゃん遊びが始まると、みんな このみたちとは遊んでくれません。 まーじゃん遊びをしていない人がいても、みんなそこから離れません。 あんな遊びをやって、大人は楽しいのかなぁといつも思います。

みんながまーじゃん遊びをしているときは、このみたちは違うお部屋で遊んでいます。 今日も、遊んでていいよといわれたので、ゆう君のお家の2階のお部屋へ行きました。 かりんと、ゆう君の弟で2歳のしん君は、もう寝ていました。 「遊び疲れて眠くなったんだね」って、おじさんがいってました。

ゆう君は4さいで このみは5さいだから、私は一番のおねえさんです。 もうすぐ誕生日で6歳になって、来年は小学校に行きます。 だから、4人で遊んでいるときにけんかになると、いつも このみが我慢しないといけません。 今日は ゆう君と2人だから、きっとけんかは起きないだろうなぁとおもいました。

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さいしょは、このみもみんなも大好きなブロック遊びをしていました。 4人で遊んでいると、ブロックが足りなくなって、いつもけんかになってしまいます。 でも、今日は ゆう君と このみだけだから、いっぱい遊べました。 とても楽しかったです。

『ゆうくん、次は何してあそぶ? 』

このみがゆう君に聞くと「えーっとねぇ……うーんとねぇ……おいしゃさんごっこ!」と、ゆう君は言いました。

『おいしゃさんごっこ? 』

このみは、おいしゃさんごっこをしたことがありません。 『どんなあそびなの? 』と聞いたら、ゆう君は「おままごとといっしょだよ!」と言いました。 おままごととはやったことがあるので、よく知っています。 だから、おいしゃさんごっこをすることにしました。

「じゃぁねぇ、ぼくが おいしゃさんでねぇ、このみちゃんが びょういんに くるひとの やくにしよー」

『うん、いいよぉ』

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「はい、つぎのひと~」

『は~い』

「どうしたんですか?」

『え? うーん……なんていえばいいの? 』

「えーっとねぇ、おなかがいたいんですっていって」

『うん。 ……せんせぇ、おなかがいたいです』

「ふむふむ。ふくをもちあげてください」

『はい』

このみが服をもちあげると、ゆう君はおいしゃさんみたいに このみの体に聴診器をあてるまねをしました。 でも、聴診器のかわりになるものがないので持っているまねだけで、おや指とひとさし指を このみにあてていました。

おっぱいやおへその周りに指をあてたあと、ゆう君は「うーん、ちょっとしゅじゅちゅがひつようですねぇ~」といいました。

『えー! ? しゅじゅつするの? ? 』

なんだかこわいなぁと思いました。

「だいじょうぶです。まず、ズボンをぬいでください」

『ズボンをぬぐの? 』

「うん。だってしゅじゅちゅだもん」

ゆう君はそう言いました。 みんなとは一緒にお風呂も入っているから、恥ずかしくはありません。 でも、お部屋の中で遊んでいるのに、何でズボンを脱がないといけないんだろう? このみは不思議に思ったけれど、ゆう君に何度もお願いされたので言うとおりにしてあげました。

ズボンを脱いで、このみはまた横になりました。 なんだか悪いことをしているような気がして、下からおとうさんたちが来ないかとっても心配でした。

でも、まーじゃん遊びのジャラジャラという音や、おとうさんとおじいちゃんが笑っている声が聞こえているので、だれかが来たらすぐにわかるだろうなぁと思いました。 ゆう君も、そう思っていたのかなぁ?

「それでは、しゅじゅちゅをはじめます」

『はい、おねがいします』

このみがお願いすると、ゆう君は突然 このみのおちんちんを触ってきました。 このみはびっくりしてしまいました。

『ゆうくん なにしてるの? ? 』

ゆう君に聞いてみました。 でも「しゅじゅちゅちゅうだから、うごいたりしゃべったりしてはいけません」と言われてしまいました。 それで、またパンツの上から、このみのおちんちんを触り始めました。

『おしっこするばしょできたないから、さわっちゃだめだよっておかあさんがいってたよ? 』

「さっきおふろにはいったからねぇ、もうきたなくないよ」

ゆう君にいわれて、そうなのかなぁと思ってしまいました。

ゆう君は このみのパンツの上から、おちんちんの割れているところやそのまわりをこちょこちょとくすぐったり、つんつんと指で押したりモミモミしたり、鼻を近づけたり。 いろんなことをしました。 このみはそのとき、ちょっといやだなぁと思いました。

でも、ゆう君はとてもたのしそうなお顔をしていました。 ゆう君が何でこんなにたのしそうなのか、このみにはぜんぜん分かりませんでした。

『ゆうくん、しゅじゅつはいつおわるのぉ? 』

「だいじょうぶ、もうすこしですよ」

でも、なかなか手術は終わりません。 ゆう君はやっぱり、このみのおちんちんを触っています。 ゆう君は、このみのおちんちんをモミモミするのが好きなのかなぁと思いました。

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「次は、パンツをぬいでください」

『えぇっ、パンツも……? 』

このみはとってもいやだなぁと思いました。 だから、いやだって ゆう君に言いました。 でも、ゆう君はなかなか聞いてくれません。 そしてだんだん、機嫌が悪くなってしまいました。

このままでは、ゆう君が泣き出してしまうかもしれない。 そうなったら、ゆう君を泣かせたとおかあさんに怒られてしまいます。 それはもっといやだなぁと思いました。 だから、パンツを脱ぐのはいやだなぁと思ったけれど、大好きな ゆう君のためにがまんしました。 だって、このみはみんなのなかで、一番のお姉さんなんだもん。

ようちえんの先生も、ちいさい子には優しくしましょうといっていました。

このみがパンツを脱いで横になると、ゆう君はすぐに このみのおちんちんを触り始めました。 パンツをはいていたさっきよりも、今のほうが ゆう君のおてての動きがよく分かりました。

最初 ゆう君は、このみがパンツをはいていたときと同じように、おちんちんの割れているところのまわりをずーっとモミモミしていました。 ゆう君はほんとうに、このみのおちんちんをモミモミするのが好きなんだなぁと思いました。

モミモミが終わると、こんどは このみのおちんちんの中に「かんちょー」をしてきました。 パンツの上からつんつんされたときとは、ぜんぜん違う感じがしました。 このみのおなかのずっと奥のほうに、ゆう君の指が入ってきているような感じがしました。

このみは、かんちょーはおしりにするものだと思っていたから、おちんちんにかんちょーされてとてもびっくりしました。

ゆう君が最初に、このみのおちんちんにかんちょーをしたときに、ゆう君は「うわぁ~、すげぇ~」なんてことを言っていました。 このみには、何がすごいのかよく分かりませんでした。

このときの ゆう君は、ほんとうに楽しそうなお顔でした。 それを見て、このみはなんだかうれしいなと思いました。 おちんちんを触られるのはいやだけど、だいすきな ゆう君がよろこんでくれるのはとってもうれしいです。

でもやっぱり、がまんするのはいやだなぁと思います。 はやく手術がおわらないかなぁと思いました。

ゆう君は、このみのおちんちんに何度も何度もかんちょーしました。 とちゅうで、ゆう君が強くかんちょーしすぎて、このみが『いたい! 』というと、ゆう君はちゃんとそのときのかんちょーをやめてくれました。 ゆう君はやさしいなぁと思いました。

かんちょーが終わると、ゆう君は このみのおちんちんの割れているところを指でひろげたり、もどしたりし始めました。 このときもやっぱり、ゆう君は「うおぉ~~」とか、いろんなことを言ってよろこんでいました。 なんだか、ゆうえんちで遊んでいたときよりも、楽しそうなお顔でした。

ゆう君はかんちょーと同じくらい、このみのおちんちんをひろげたりもどしたりと、何度も何度もずーっとしていました。 おちんちんをひろげられると、なんだかおなかのずっと奥のほうがスースーとするような感じがしました。 でも、楽しいなぁとは思いませんでした。 やっぱり、ゆうえんちのほうが楽しいです。

なのにやっぱり、ゆう君は このみのおちんちんを触っているときのほうが楽しそうです。 おちんちんにかんちょーしたり、モミモミしたり、ひろげたり……。 ゆう君は、このみのおちんちんのことがほんとうに大好きなんだなぁと思いました。

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「あっ、だれかくる!」

ゆう君が小さな声で言いました。 耳をすませてみると、階段の音がしています。 誰かが、ゆっくりゆっくりと上ってきています。 このみは急いでパンツとズボンをはかなくちゃと思いました。 お部屋でおちんちんを丸出しにしているところを見られたら、絶対に怒られてしまいます。

「このみちゃん、ゆう君、仲良く遊んでる?」

お部屋に来たのはおばあちゃんでした。

「うん、なかよくしてるー!」

ゆう君が言いました。

「よしよし。2人とも、よい子はもうそろそろ寝る時間だよ」

「え、もう寝る時間なの?」

「そうだよ。2人とも仲良しさんだから、今日はこの部屋で一緒に寝てもいいよ」

おばあちゃんからそう言われると、ゆう君はすごくうれしそうに「うん、ここで このみちゃんとねるー!」と言いました。

ここはゆう君と しん君のお部屋で、今はおもちゃ箱のほかにたんすや、ゆう君のベッドが置いてあります。 しん君が1人で寝られるようになったらベッドが2段ベッドになるんだと、ゆう君が言ってました。

「2人とも、早く寝るんだよ」

「はーい」

「寂しくなったら、いつでもおいで」

おばあちゃんは、笑いながらそう言って下におりていきました。

『ねぇゆうくん、もうおやすみなさいしよ? 』

このみはゆう君に言いました。 でもゆう君は「え~~」と言いました。 そして「もうちょっと、おいしゃさんごっこしようよ~」と言ってきました。

『まだやるのぉ? 』

ゆう君がうれしそうにしてくれるのは、このみもうれしいです。 でも、もうお医者さんごっこはいやだなぁと思いました。 だから、このみは「もうだめ」といいました。 それでもゆう君は「あとちょっとだけ」「あとちょっとだけ」と、言うことを聞いてくれません。

このみは困ってしまいました。 でも、後ちょっとだけならしょうがないなぁと思って、がまんして ゆう君のお願いを聞いてあげました。

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さっきまでは床だったけれど、今はゆう君のベッドの上なのでふかふかしています。 このみは、ゆう君はまた このみのおちんちんをひろげたりするのかなぁと思いました。

でも、ゆう君は「こんどはうしろをむいて」と、いいました。 だから、さっきとは反対向きに横になりました。 これでは ゆう君が大好きな このみのおちんちんは触れないんじゃないかなぁと思いました。 それに、後ろを振り返っても ゆう君が何をやっているのかよく見えません。

「それでは、しゅじゅちゅをはじめます」

ゆう君はそういうと、このみのズボンを下ろしました。

「またズボンをぬぐの?」

「そのままうごかないでください」

ゆう君は このみのパンツを見て

「あ、○○○だ!」

と、いいました。 このみのパンツには、おしりのほうに このみが大好きなキャラクターの絵が描いてあります。 ちっちゃくって耳の大きい、とっても可愛い子犬です。 このみは、この子が一番だ~いすきです。

『かわいいでしょ~』

「うん、かわいいね」

ゆう君はおちんちんではなく、こんどはおしりをモミモミし始めました。 ゆう君は このみのおしりも好きなのかなぁと不思議に思いました。

ゆう君はおちんちんのときと同じように、もみもみしたりつんつんしたり、かおをくっつけたり。 やっぱり、いろいろなことをしてきました。 パンツの上から、ゆう君のおててが動いていることが分かりました。 でも、ゆう君のお顔は見えません。

「ゆうくん、しゅじゅつたのしいの?」

そう聞くと、ゆう君は「うん、たのしいよ!」と元気に言いました。 このみはまた、少しうれしくなりました。

---

ゆう君は、何度も何度もおしりをモミモミしたり、つんつんしたりしていました。 そしてぺたぺたとおしりを叩いたり、こちょこちょしたりもしました。 おしりをこちょこちょされると、おちんちんよりもくすぐったいなと思いました。

『ねーぇ、まだしゅじゅつおわらないのぉ? 』

このみが聞くと、ゆう君はやっぱり「もうちょっとだけ」「あと1かいだけ」と、何度も このみにお願いしました。

『ほんとうにあと1かいだけ? 』

「うん」

『ほんとにほんと? ? 』

「うん、あと1かいだけ!」

『うーん……』

このみは困ってしまいます。 だって、もういっぱいがまんしました。 なのに ゆう君は聞いてくれません。

『ほんとうに、あと1かいだけだよ』

「うん!」

『やくそくしてくれる? 』

「うん、やくそく!!」

ゆう君と、ちゃんとゆびきりしました。 だから このみは、あと1かいだけがまんすることにしました。

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ゆう君はゆびきりした後、おもちゃ箱からいろいろ出してきました。 『おもちゃであそぶの? 』ときいても「ううん、ないしょ!」と言って教えてくれません。

そして、ベッドに戻ってくると「それでは、しゅじゅちゅをはじめます」といって、こんどは このみのパンツを下ろしました。 ズボンもパンツも、ひざの少し上あたりまで下ろされました。

それで、ゆう君はまず、このみのおしりをこちょこちょしました。 とてもくすぐったくって、おしりを動かすと ゆう君もくすぐるのをやめてくれます。 でも、またすぐにくすぐってきます。

それが少し続いた後は、おしりをひろげたりとじたりしはじめました。 おちんちんみたいに、また何度も何度もひろげたりとじたりするのかなぁと思ったけれど、今度は早く終わりました。 ゆう君も眠くなってきたのかなぁ、と思いました。

でも、次のかんちょーはとっても長かったです。 おちんちんのときのように、何度も何度もかんちょーされました。 なんだか、うんちが出たり入ったりしているようで、とても変な気分でした。

おしりのかんちょーは、おちんちんのかんちょーとは違う感覚でした。 同じかんちょーなのになんで違うのかなぁと、すこし不思議に思いました。

ゆう君がかんちょーをしている途中で、このみはおならをしてしまいました。 「ぷぅ」という小さな音がなると、ゆう君は「あ~、このみちゃんおならした~!」といいました。 とても恥ずかしかったです。 『だって、ゆうくんがなんどもかんちょーするんだもん』といったら、「かんちょーすると、うんちだけじゃなくっておならもでるんだぁ」と言っていました。

つぎに、ゆう君はおしりをモミモミし始めました。 とちゅうで、ぺたぺたと叩いたりもしました。 やっぱりモミモミも長かったです。 ゆう君は、このみのおちんちんだけでなく、おしりも好きなんだなぁと思いました。 だって、こんなに長い間 このみのおしりやおちんちんを触ってくるんだもん。 このみにはやっぱり、何が楽しいのかまったく分かりません。

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このみは今、おしりを上にして横になっています。 このみのおちんちんは ゆう君のベッドにくっついています。 だから、ゆう君は このみのおちんちんを触れないなと思っていました。

なのに ゆう君は、おててでベッドを下に押して、そのすきまからおちんちんを触ってきました。 このみはびっくりしてしまいました。

『またおちんちん触るの? 』

「うん、あとちょっと」

ゆう君の後ちょっとはと~っても長いんだなぁと思いました。 あとちょっとのはずなのに、なかなかしゅじゅつが終わりません。 それからまた何度か、おちんちんにかんちょーしました。

それが終わると、ゆう君は「じゃぁ、これでさいご」といいました。 あぁ、やっと終わるんだなぁとこのみは思いました。

ゆう君は、さっきおもちゃ箱から持ってきたものの中からロボットを出しました。 ゆう君が早起きして見ているテレビの、大好きなロボットです。

ゆう君が このみの後ろに行くと、ゆう君がなにをしているのかなにも見えません。 ゆう君はいったい、何をするのかなぁと思っていると このみのおしりになにかが当たりました。 それで、ゆっくりくるくると動いています

『ゆうくん、なにしてるのぉ? 』

「ないしょだよ!」

それが終わると ゆう君はロボットを置いて、次のものをとろうとしました。 でも、1つだけでなく、全部うしろのほうにもっていきました。 ゆう君は何も教えてくれません。 きっと、おもちゃがおしりにあたっているんだろうなぁと思います。 だけど、見えないので何も分かりませんでした。

ロボットのあとも、ゆう君はいろいろなものを おしりやおちんちんに あててきました。 その中で1つだけ、おしりとおちんちんに、かんちょーのように入ってくるものがありました。 かんちょーされるとは思っていなかったので、ちょっとびっくりしました。

「はい、これでしゅじゅちゅを終わります」

ゆう君は、やっと手術を終わってくれました。

『もうおいしゃさんごっこはいやだからねっ! 』

このみは、少しおこっていいました。

「うん、もうやらない!」

『はやくねないと、みんなにおこられちゃうよ』

「うん。このみちゃん、いっしょにねよぉ」

『うん』

「じゃぁ、でんきをきらないと」

『そうだね』

ゆう君はベッドから立って電気を消してくれました。 お部屋は真っ暗になったけれど、そとのお月様が、とってもきれいでした。

「このみちゃん、おやすみなさい」

『うん。 ゆうくんも、おやすみなさい』

ごあいさつをして、このみはねむりました。 今日はとっても疲れたので、とってもよく眠れました。

---

「ゆうじ、このみちゃん、起きなさーい。朝ごはんだよー」

『ん……んん……』

目を開くと、もう朝になっていました。

「お。このみちゃん、おはよー」

『おはようございます』

ゆう君のお母さんが このみたちを起こしにきてくれていました。

「さ、ご飯を食べてきてねぇ。ねぼすけはおばさんが起こすから」

『はーい』

となりの ゆう君はまだすやすやと眠っていました。 きのうは、おそくまで ゆう君と遊んでいました。 だからきっと、なかなか起きられないだろうなぁと思いました。

きのうの遊びはちょっと変な遊びで、いやだなぁとおもったけれど……。 それでも、ゆう君にはすごく喜んでもらえてうれしかったです。

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「このみちゃん、かりんちゃん、また来てねー」

「ばいば~い」

朝ごはんを食べた後、このみたちは、今度はおかあさんの親戚のお家へ行きます。 おぼんは、いろんな親戚とあえて、いろんなところにも連れて行ってもらえてとっても楽しいです。 だから、このみはおぼんがだいすきです。

今年のおぼんは ゆう君とおいしゃさんごっこをして、なんだか変な気分だったけれど……。 そういえば、ゆう君はなんだか、すごく眠そうだったなぁ。 いつもとちがって、なんだかモジモジしていて、このみともあんまり話してくれなかったし。 きっと、ゆう君は優しいから、このみに悪いことをしたなぁと思っているんだろうなぁ。 そんなゆう君が、このみは大好きです。

しん君も かりんも、おとうさんもおかあさんも、おじいちゃんもおばあちゃんも。 このみはみ~んな、とってもとっても大好きです。

だから、みんなと会えるおぼんは、このみのいちばんだ~い好きな日です!

The reviewing period for this story has ended.


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